はじめまして

皆さんはじめまして。
YAHOO!ブログが19/12/15にサービス終了し、9/1から記事の投稿も不可能になるとのことで引っ越して参りました。

現在、一部が移行されましたがFC2ツールの作業中で、YAHOO!ブログの過去の記事が移行途中にあります。
そんな移行作業や
、FC2ブログに慣れていないため見づらい点もありますが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。

※現在のデザイン、レイアウトから変更する可能性もありますのでご注意ください。

・旧YAHOO!ブログ名
『モニタカルチャー研究所』
https://blogs.yahoo.co.jp/rc31jp

管理人:O
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『ルパンの娘』第10話感想 まさか、60年前から伏線になっていたとは…

(満足度推移:2.3→2.4→2.3→2.4→2.5→2.4→2.5→2.5→2.5→2.7)
 桜庭和馬(瀬戸康史)は橋元エミリ(岸井ゆきの)と、三雲華(深田恭子)
は円城寺輝(大貫勇輔)と新しい道を歩むことを決め、華は円城寺
と一緒にイスタンブールへ旅立つ日を迎えるが、その日の朝(?)、
テレビで立嶋雅夫という男性が河川敷で焼死体となって発見された
というニュースを見た尊(渡部篤郎)が、立嶋雅夫は巌(麿赤兒)
が使っていた偽名で、焼死体は巌だと告げ、華、悦子(小沢真珠)、
渉(栗原類)、マツ(どんぐり)は驚く。
 悦子とマツはなにかのドッキリと巌の死を信じないものの、華の
円城寺とのイスタンブール行きは中止になる。

 「鈴木花」というニセの戸籍から華にたどり着いた和馬から以前、
結納のときに巌がつけているのを見かけた錠前型のネックレスが焼
死体の近くに落ちていたと、現場遺留物として押収された写真をも
らった華は、その写真を尊達に見せ、尊はマツがしているネックレ
スの鍵で錠前が開けば本物か確認出来ると告げ、全員で警察に潜入
し、錠前型ネックレスを奪うことに。

 その結果、マツの鍵で錠前が開き、マツは涙。そして、開いた錠
前の中から60年前のマツ(深田恭子)、和一(瀬戸康史)、巌(柄本時生)
の写真が現れ、マツは60年前の悲恋を皆に語って聞かせる。

 その60年前の悲恋話で、当時、マツと和一が恋仲になったものの
結婚出来なかったことや、その後、どんなことがあり、なぜ巌とマ
ツが結婚したのか? や、さらに、60年前に3人の関係に大きな影
響を及ぼしたのがエミリの祖父・巻英輔(浜田学→浜田晃)だとい
うことも判明する…。

━━━

 この作品にそんなことは期待せず「ただ笑えればいい」といった
感覚で見て来ただけに、ここに来ていろいろなところが伏線になっ
ていたと気づかせる内容に、「まさか、計算されていたとは(笑)」
と驚き、同時に感心させられました。

 マツ、和一、巌が60年前から関係があり、当時、マツを襲った男
が巻英輔で、Lの一族の娘だったマツと警察一家の和一は結婚出来
ず、結婚出来ない運命で英輔にも襲われて和一の前から姿を消した
マツをスリの修行をしながら追いかけた巌が結婚。
 その後、巌は当時は誰か分からなかったマツを襲った男が英輔で
あることを調べ上げ、和一(藤岡弘、)にも会いに行き、マツを襲っ
た男を見つけたと言うものの、「警察の手に負えない人物」としか
伝えず、60年前と同じ状況になっている華と和馬が上手く行くか?
の賭けだけをして立去り、ひとりで英輔に会いに行き、巌は殺害さ
れてしまった、と思われる状況に。

 過去からの伏線が一気に明らかになり、マツが和馬と交際する華
を応援したワケや、警察のLの一族に対する態度が途中から強硬に
なった理由も腑に落ち、しっかり筋が通って物語が補強された印象
でした。最初に書いたように、こんなるとは想像もしていなかった
ので驚きです。


 エミリとの結婚式から和馬を盗み出した華達でしたが、当然、英
輔にお仕置きするでしょうし、まだ死んだとは思えない巌や、この
状況で和一はなにか行動を起こすのか? その和一の前に現われた
人物は誰なのか? 式の前夜に典和(信太昌之)と美佐子(マルシア)
が和馬に頼まれたは何なのか? エミリはどうなるのか? そして、
華と和馬の結末などなど、最終回はいろいろ楽しみです。


 余談。笑いは華達が警察署に潜入したシーンや、状況を理解出来
ない悦子の様子程度で、パロディも尊の台詞「実に面白い」や『卒業』
くらいだった気がして、これまでより少なかったと思いますが、内
容の驚きが上回り、足りなかったと感じさせませんでした。



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『TWO WEEKS』最終感想

●『TWO WEEKS』…………………………………★★☆☆☆☆☆☆☆☆(星2→2→2)
(満足度推移:2.3→2.3→2.3→2.3→2.4→2.5→2.6→2.6→2.8→2.8/平均2.49)
 原作の韓国ドラマを見たことが無く、どんな物語なのか? は分
りませんでしたが、リリースされた情報でタイプとしては“逃亡劇”
だと知り、日本の作品でも見たことがあるため物語への興味はあま
り湧きませんでした。しかし、期待する若手のひとり、芳根京子が
出演するとのことで視聴を開始し、最終的にはそれなにり満足して
見終えることが出来ました。

 主人公・結城大地(三浦春馬)がほとんど都内(?)で潜伏・行
動したため“逃亡劇”というほど逃亡した印象はあまり無く(走っ
た印象は残りました)、大地が柴崎要(高嶋政伸)の罪を被り、身
代わりとなって服役した8年前の事件が存在し、その事件が現在に
も尾を引いていて、大地が再び8年前と同じように柴崎の身代わり
にされそうになって逃走して物語が動き始めましたが、大地や柴崎
をもちろん、父が刺殺された8年前の事件の真犯人を知り、柴崎を
追いかける検事の月島楓(芳根京子)、その楓を見守ってきた元弁
護士の政治家・久我早穂子(黒木瞳)ら主要キャラの関わらせ方が
ミステリーとしてよく練られていた印象で、さらに大地の元恋人・
青柳すみれ(比嘉愛未)と、大地とすみれとの間に生まれ、大地が
逃亡する要因となったた白血病の娘・はな(稲垣来泉)や、大地が
服役している間にすみれとはなと知り合った刑事・有馬海忠(三浦貴大)
らも加わり、親子・3角関係なども盛り込んでミステリーとしての
謎を追うという楽しさもありましたが、大体想定の範囲内だった謎・
ミステリーよりも人物、特に大地とはなの部分で視聴したような感
覚が残りました。

 早い段階で事件の構図、全体像はなんとなく想像出来てしまい、
最終回も柴崎、早穂子との決着をつけ、はなの骨髄移植が出来るの
か否か? くらいで期待を膨らませること無く視聴しましたが、大
地とはなの結末が見られただけで満足出来た気がします。

 柴崎は逮捕され、早穂子は楓の説得で自首し、8年前の事件につ
いても話し、検事を続けた楓が支え、有馬はすみれとはなが大地を
求めていることを察して身を引き(切ない)、大地は誇れるパパに
なって戻ると骨髄移植が成功したはなとすみれに告げる、といった
結末でしたが、最後の最後が大地とはなの様子で良かったです。


 余談1。早穂子の息子・融(島村龍乃介)、前回、そう思わせる
フリがありましたが、やはり、既に亡くなっていましたね。間に合
わなかった思い、悔いが早穂子を狂わせたのでしょうね。
 灰谷(磯村勇斗)、柴崎が「どうでもいい女」との間に設けた息
子だったんですなぁ。これはノーチャンスでした。途中で見せた表
情はこの設定のためだったんですね。最後は父である柴崎の命令を
拒み、柴崎にナイフで刺されながらも大地とはなを逃がしましたが、
逮捕後、灰谷はどうなったんですかね?

 余談2。芳根京子、泣きの演技も披露出来ましたし、悪くは無かっ
たと思いますが、インパクトを残すまでには至らなかった気がした
のが残念です。次は『チャンネルはそのまま!』の雪丸花子のよう
な役で見たいです。

 余談3。原作ドラマも含め、韓国ドラマが悪いというワケでは決
してありませんが、やはり、もうこのくらいの物語ですら国内で作
れないのかな? と勝手に寂しく思ったりしました。


 超余談。この作品ほど公式インスタを見た作品は記憶にありません。
その原因は稲垣来泉に癒されたかったからです(笑)。

↓クランクアップ時の写真などリンクが貼りきれません。番組公式インスタでお楽しみ下さい(笑)。
https://www.instagram.com/twoweeks_ktv/

↓今すぐ親子モノの企画を!(笑)。三浦春馬公式インスタより。
https://www.instagram.com/p/B2f2URplPUl/

↓去年の稲垣来泉の姿です。『この世界の片隅に』公式インスタから。
https://www.instagram.com/p/BnTLX-egawX/
https://www.instagram.com/p/BnN1CmRAVt9/
https://www.instagram.com/p/Bm0eXp-AB62/
https://www.instagram.com/p/BmvQNF6Az-M/
https://www.instagram.com/p/BmFkao5g8Ei/
https://www.instagram.com/p/Bj_9lV6lW78/

↓『トレース』第3話感想です。
https://new-mcl.fc2.net/blog-entry-4947.html



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『監察医 朝顔』第10話感想 朝顔の講義、素晴らしかったです

(満足度推移:2.3→2.4→2.4→2.4→2.7→2.5→2.7→2.8→2.8→2.9)
 幼馴染みの浅井三郎(きづき)の妻・結衣(松長ゆり子)が階段
から転落して亡くなり、興雲大学法医学教室に搬送された結衣にショッ
クを受け、メスを持つ手が震えて執刀出来なくなった万木朝顔(上野樹里)
は、夏目茶子(山口智子)によって解剖から外され、しばらく休ま
されることに。

 朝顔が休んでいる間、警察は三郎が結衣を突き落として殺害した
ことを疑い始め、三郎の家に虐待を疑って児童相談所が来ていたり、
家の中からDVを疑わせる大きな金属音を聞いたなどの情報や証言も
現れ、結衣の両親に子供を連れて行かれてしまって自棄になった三
郎は自分がやったと出頭するまでになる。

 そんな三郎を心配した朝顔は法医学教室に戻り、茶子らに「また
手が震えたら代わって下さい。助けて下さい」と頼んで復帰すると、
平(時任三郎)や丸屋大作(杉本哲太)の現場検証に茶子と同行し
て現場を調べ、法医学教室に戻って人形を使って再現実験をし、さ
らに、事件性を疑わせる一因にもなっている脾臓破裂を調べるため
に茶子が結衣を再解剖し、解剖しようとメスを握ったものの、再び         ←※
手が震えて解剖が出来なかった朝顔は茶子に頼まれて保存されてい
た脾臓の組織検査をすることに。

 その結果、結衣は殺害されたのではなく、事故死だったことが判
明する。


 メスが握れなくなった朝顔を気遣い、茶子は自分に代わって学生
達への講義を依頼。
 朝顔はほとんどの学生が興味を示さない中、講義を続けると、ひ
とりの学生(戸塚純貴)が「解剖はひとの尊厳を傷つけるのではな
いか?」と質問を投げかける。朝顔は東日本大震災で母・里子(石田ひかり)
を亡くしていることから話を始め、里子のことも含めた震災時の経
験、これまでの法医としての経験から自分の思う解剖、法医の意義
を語り始める。

 そんな中、野毛山署管内で暴力団組員が刺殺死体となって発見さ
れ、その組員のズボンのポケットから国江建設の社員の名刺が見つ
かったことから、国江建設を追っていた県警捜査一課の神崎譲治(市川右團次)
と桑原真也(風間俊介)が野毛山署管内に捜査にやってくることに。

━━━

 三郎と結衣の事故の終わらせ方があっさりしすぎていた印象で、
あれなら前回に収められたのではないか? と、思うくらい納得し
にくかったのが残念ですが、朝顔の講義がそれを忘れさせてくれま
した。
 手が震えた朝顔は二度とメスが握れないのか? や、新たに真也
が土砂の下敷きになる(?)事態なども起こりましたが、あの朝顔
の講義、あそこで物語を締めくくることも出来るくらいの内容だっ
た気がします。

 真也、亡くなったりしませんよねぇ? 真也の解剖をすることで
朝顔が再びメスを握れるようになる、のような展開は望みません。
里子の件もありますし、楽しみな一方、最終回はどうなるのか? 
が心配です。


 整理。
・野毛山署管内で刺殺されたのはサメジマ(鮫島?)組の組員。
・そのサメジマ組と国江建設は3年前から組んでいるが、証拠はつ
 かめていない。
・国江建設は社員が連続で自殺していて、神埼と真也はそれを調べ
 ていて、今回の組員刺殺事件が発生。
・刺殺事件を受け、国江建設の下請け業者(笠原秀幸)からの告発
 で、国江建設の役員にサメジマ組とつながっている人物がいる可
 能性があり、そのため、下請け業者は不法投棄などをやらされ、
 間に立たされた国江建設の社員は自殺を考えるほど追い込まれ
ていた。


 超余談。バレーボール中継の延長で1時間近く放送が遅れました
が、いつ始まるのか? とチェックしていたお陰で、5分前の特別
番組(?)で折坂悠太の『朝顔』をほほフルで聴けたのはラッキー
でした。



※9/17 訂正
朝顔の手が再び震えたのは結衣の再解剖時ではなく、サメジマ組の組員を解剖しようとしたときでした。大変失礼致しました。

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『ボイス』第9話感想 雫の過去、透が取り込まれた理由が判明

(満足度推移:2.3→2.4→2.5→2.6→2.7→2.8→2.7→2.8→2.9)
 樋口未希(菊池桃子)が殺害された理由を探り、その根本に、さ
まざまな方面に力が及ぶ本郷辰夫(伊武雅刀)が会長を務める本郷
ホールディングス(以下、本郷HLD)の存在があることに気づき、そ
の本郷HLDの社長の雫(伊勢谷友介)が3年前の未希と橘修二(遠山俊也)
殺害の真犯人の可能性が濃厚だということにたどり着いた樋口彰吾(唐沢寿明)
と橘ひかり(真木よう子)は、雫を港東署に呼んで事情聴取をする
ことに。

 丁度そのとき、本郷HLDが元請となっている地下鉄の新駅仮説掘削
現場で崩落事故が発生。樋口は橘が内通者と疑う石川透(増田貴久)
と現場で救出作業にあたり、橘は司令室で樋口の無線から聞こえる
音で生存者まで誘導し、ふたりは雫の取り調べは出来ず。

 しかし、樋口は現場で掘削工事の反対派から本郷HLDが請け負った
他の現場でも事故や問題が起きていることを聞き、そのリストをも
らってそれを司令室の橘に送り、橘はECUの森下栞(石橋菜津美)と
緒方拓海(田村健太郎)に調べるよう頼む。

 その結果、本郷HLDが利益優先で複数の工事で現場からの報告を聞
かずに事故や問題を起こしては下請けのせいにして責任逃れしてい
ることが分かり、樋口は情報屋に連絡してこのネタをマスコミに流
すよう頼み、橘とともに雫が殺人を犯している証拠を探し始め、樋
口が上杉渉(手塚とおる)と会おうとしていた場所で流された未希
の音声データを分析。すると、橘が波の音が録音されていることに
気づき、個人データと照らし合わせ、雫と海の接点がある場所を探
すことにする。

 その捜査に橘は内通者と疑われる彼(透)はチームから外すべき
だと進言するものの、樋口は反対派からもらった資料の中に書かれ
ていた本郷HLDの下請け業者の「みなと第一工業」という会社を示し、
そこは透のオヤジさんが働いていた会社だと告げ、なぜ透が取り込
まれたのかオレが調べると橘に告げる。

 透は入院している父・義和(斉藤暁)を見舞う。義和は一度、樋
口に会いたい。樋口のお陰でここに入れたと感謝する。しかし、透
は兄貴は忙しいと答え、今月分、と封筒に入れた金を渡す…。

━━━

 最終回直前らしくいろいろなことが分り、事態も大きく動いて面
白くなって参りました。

 ほぼ分っていただけに、内通者が透だったことへの驚きはありま
せんでしたが、透が本郷HLDに取り込まれることになった経緯が判明
してスッキリ出来ましたし、雫が怪物になったのが、過去に辰夫が
ライバル建設会社の社長を海辺の別荘の地下室で殺害するところを
目撃してしまい、その後、一緒に辰夫の殺人を目撃した母・千尋(河井青葉)
が自殺(と見せかけて辰夫が殺害?)したのを最初に発見したこと
にあると思える描写もあり、いろんな部分でさらに理解が深まるこ
とになりました。

 自分が内通者であることに気づきながら、どうするかは自分に委
ねてくれた樋口への借りを返すため、接近してきた雫とひとりで会
い、逆に拉致されて地下室へ連れて行かれた透。
 そんな透を救出すべく、雫の別荘へ向かった樋口は間に合うのか?
も気になるのですが、予告を見ると、雫が港東署に侵入し、橘を襲っ
ているカットがあったので、どうしてそんなことになり、その後ど
うなるのか? がとても気になります。

 樋口はマスコミを使って本郷HLDの悪事を暴露し、世論を味方につ
けようとしましたが、辰夫・本郷HLDの影響力を削ぎ落として潰し、
雫を捕まえられるのか? や、全てが終わったとき、樋口、橘、ECU
がどうなるのか? も気になり、最終回が楽しみです。


 余談。透が本郷HLDに取り込まれる原因となった義和が起こした事
故、雫が確認していた映像を見ると、上杉が義和を眠らせて事故の
ように見せかけたようにも思えましたね。どんな形で誰でもいいか
ら警察内部の人間の弱みを作って脅し、裁判に備えて橘と雫の通報
時の音声を削除したかったのでしょうね。


 超余談。「おっ、河井青葉」と思ってしまいました(笑)。らし
い役でしたな。



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